設計

日本語で考え、日本語で創り、日本語で未来をつくる。

日本語で考え、日本語で創り、
日本語で未来をつくる。

「1 + (1 + 1) = 3 和 That’s ALL」とは

「1 + (1 + 1) = 3 和 That’s ALL」
とは

コンピュータの0/1の世界では表現できない、
日本語の可能性を数式にしました。

英語の世界の表現限界・1+1=2ではなく
1+(1+1)=3、またはそれ以上。
(1+1)には、日本語の n。
見えない多項式の可能性が含まれます。

「和」は、イコールの意味でもあり、
日本を表す漢字でもある。
しかし、これらに純粋な日本語はありません。

That’s ALL。
でもそれが日本語の全てなんです。

日本語は、日本語でなくても日本語の設計を表現できる。
それこそが「日本語は数学である」という理由です。

なぜ八百万OSが必要なのか

言語設計の起点が英語
(日本語は「翻訳後」「調整後」に処理される)

なぜ八百万OSが必要なのか

言語設計の起点が英語
(日本語は「翻訳後」「調整後」に処理される)

八百万OSの考え方

① 日本語を分解する
(Layer)

日本語を一文として扱わず、次の要素に分けて保持します。

② 意味を一つに決めない
(Logic)

分解した要素を、文脈を行き来しながら解釈します。

③ 余白を残す出力
(Output)

結論を確定させず、解釈を受け取り、手に委ねる出力を行います。

八百万OSの考え方

① 日本語を分解する
(Layer)

日本語を一文として扱わず、
次の要素に分けて保持します。

② 意味を一つに決めない
(Logic)

分解した要素を、文脈を行き来しながら
解釈します。

③ 余白を残す出力
(Output)

結論を確定させず、解釈を受け取り
手に委ねる出力を行います。